June 2013
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さて、そもそも2万台までは特定の工場で作るという契約である。 既に1500を注文したけど、あと3500台、大至急作って下さい、と工場に言うと、工場の担当者は青ざめた。彼らは3ヶ月も前に1500台の発注がでているにも関わらず、部品をろくに集めていなかったのだ。
ただ、2万台まではやる、という契約なので彼らもノーとは言えなかった。 その状況に気付いたのは二週間後、工場の担当者から泣きが入った時だ。5月中に出荷はとても出来ないというのである。
僕は約束が違う、と激怒して、その日のうちに香港へ向かった。翌朝、担当者を問いつめると、どうもその上司の女性というのがかなりのクセモノで、英語は上手いが仕事はまったくできないというとんでもないヤツだということが解った。外資系の会社にいればこの手のタイプは腐る程いる。このクセモノに、うちの会社の人間はうまく丸め込まれていたわけだ。これは任せっきりにしていた僕が悪い。1月からこっち、CES、MWC、GDCと外せない海外出張が多くて、現場に任せっきりにしていたツケが来た。
” —enchantMOONの製造はなぜ遅れているのか - UEI shi3zの日記 (via otsune)「iOS 6」を使っているiOSユーザーの割合:93%
「Mac」のインストールベース:7200万台(5年前の2倍以上)
Macの販売台数:この5年間で100%以上増加(「Windows」PCの増加率はわずか18%)
「Mountain Lion」の販売本数:発売以来、2800万本を販売(AppleのデスクトップOSの中で最多)
「App Store」のアプリ本数:90万本
「iPad」向けアプリの本数:37万5000本
App Storeが5年前に開設されてからダウンロードされたアプリ本数:500億本
App Storeのストアアカウント件数:5億7500万件
Appleがこれまでに開発者に支払った金額:100億ドル
2013年に開発者に支払われた金額:50億ドル
Appleの直営店鋪数:407店舗
Apple Storeの1日あたり来店者数:100万人
iCloudアカウント:3億件以上
iTunes in the Cloudユーザー数:3億人
iCloudプッシュメッセージ数:8000億件” —アップル、WWDCで最新の数値データを発表—「iOS」デバイスの累計販売台数は6億台に - CNET Japan (via taromatsumura)
Activation Lockは、盗難防止のために開発された機能だ。アップルのスマートフォンやタブレットは、他社製品と違い、発売から1~2年たっても価値が高い。米国などではスマートフォンの査定機があるが、この引き取り価格の目安で、iPhone、iPadだけはケタ違いに高い数字が出る。
こうしたことも手伝ってか、最近、iPhoneやiPadを狙った盗難が世界的に増えている。バルセロナで世界最大の携帯電話イベント、モバイルワールドコングレス 2013が開催された際も、1週間の間に筆者をはじめ、筆者が知っている日本人だけで5人ほど、日本人以外も入れるとさらに4人もiPhone(とiPadとMacBook Air)を盗まれた。
盗難の目的は、中に入っている情報の場合もあれば、電話端末そのものを再販という場合もある。
Activation Lockは、後者をできなくするためのもの。1度盗難の登録があったiPhoneは、その後2度と再び動かない、つまり「売れない端末」にしてしまうという画期的な機能だ。この機能が一般に広く知れ渡ることになれば、iPhoneは世界で初めて、「再販価値は高いのに、盗難価値はゼロ」のスマートフォンになる。
” —WWDC 2013所感:アップルがWWDC 2013で伝えた「本当に大事なこと」 (1/2) - ITmedia PC USER (via multi)子ども「しゃないSE!」
お父さん「おいやめろ…」” —Twitter / mocha_rx8 (via y-u)
1番小さなコーヒーのサイズが「トール」であることについて(日本ではショート)
Well, I think, you know, when you walk into a store, you don’t wanna say, give me a small. You wanna say give me a tall. And, so, there’s a little bit of marketing in there.
(まあ私が思うに、店に入って「スモール1つください」とは言いたくないだろ。「トール1つください」の方が良い。だから、それはちょっとしたマーケティングだよね。)
” —ハワード・シュルツ/英語名言集 (via kikuzu)認証局作るだけならopenssl使って誰も普通に作れるよ。 で、自分で作った認証局でいくらでも証明書の発行するのも自由。
自分のブラウザに「自分の認証局の証明書をインストール」さえしておけば、 自分で発行した証明書もブラウザは正規の証明書として認識するようになる。 そういう意味では発行し放題。
でもその行為(=得体のしれない認証局の証明書をインストール)は、 要は自分のブラウザのセキュリティを下げてるってことなのよ。 だって、google や yahoo の偽物証明書が返ってきたとしてもエラーにならないから フィッシングやウィルスの仕込みだってやりたい放題になる。 それが自分にインストール済みの認証局が発行したものだったらブラウザは信じちゃうわけだからね。
なのでテスト目的で自分で作った自分が信頼する認証局を使って自分でやる分には問題ないし。 自分がホンの欠片も疑いを持たないような全幅の信頼を置いている友人が立てた認証局を信頼するのであればやってもよいことになる。 まぁ、俺なら例え友人や家族だろうと素人が立てた認証局なんてインストールしたくないわ。
要は認証局とか証明書っていうのは、信頼の連鎖なわけよ。 俺が信頼すると決めた奴の言うことは俺も100%信頼する、という、さ。
公的な認証局になるってことは他人のセキュリティを支配可能になるということとほぼ同じ。 だから国とか特別な公的な団体とか色んな人間に日々監査され信頼された大企業とか、 特別に「信頼出来る組織」が運用してる認証局しか基本使えないし、使わないの。 OSやブラウザにデフォルトでインストールされている認証局ってのはそういう存在なの。
これだけ説明すれば個人が公的な認証局になるなんてことはほぼ不可能だと分かるだろ?
” —認証局を立ててぼろもうけしたいんですが>無理な理由を理解しよう #Ssl #pki - Qiita [キータ] (via otsune)
会社で家政婦さんを雇ってみてそろそろ1年が経とうとしています。結論からいうとめちゃくちゃオススメで、特に家とオフィスが一体化しちゃっているようなガレージ系スタートアップは雇わない手はない、と思うくらいなのですが、今回は具体的に1年間雇ってみた結果の費用と効果の面を書いてみたいと思います。
以前「面白いの先」というエントリーを書きましたが、やはり僕は今でもこの感覚を強く持っています。ネット業界では、相変わらず「面白いね」と評価されては消えていくサービスが後を絶ちません。
・「面白い」以外に何が足りないのか?
・「面白い」の先に行くためにはどうすればいいのか?長らくこういったことを考える日々が続いていましたが、最近になってようやくこの問いに自分なりの答えを出すことができた気がします。
May 2013
13 posts
漫画家を志したばかりの頃、荒木さんは「面白い漫画とは何だろう?」と悩むようになったとのこと。さらに思考は進み、「そもそも『面白い』とは何だろう?」と考えるようになったそうです。
「そこで僕が研究材料に選んだのが、大好きだった映画です。自分が面白いと感じているものを分析して、ひとつひとつ説明できるようにすれば、「面白い」の正体が見えてくるはず。そして、優れた作家のテクニックを取り入れれば、その「面白い」を自分も漫画で追及できると思ったのです」
そうして映画作品を見ていく中で、荒木さんにとって「面白い」映画は、基本に”サスペンス”がある作品が多いことに気づいたそうです。荒木さんは”サスペンス”の重要性と奥深さにたどり着き、本書の中で「よいサスペンス、五つの条件」を提示しています。
1 謎があること
2 主人公に感情移入できること
3 設定描写の妙
4 ファンタジー性
5 泣ける
Googleがはじめて世にでたとき、yahooと何が違うんだい(笑)?と人々は言いました。
Facebookがはじめて世にでたとき、My Spaceと何が違うんだい(笑)?と人々は言いました。
AppleがiPodをはじめて世にでたとき、ウォークマンと何が違うんだい(笑)と人々は言いました。
” —成功するビジネスの本質について - 拝徳 (via idejunp)
1ヶ月ほどまえに「soundplay - 無料音楽動画」というアプリをリリースしたのですが、一切プロモーションをかけていなかったのにもかかわらず最新ランキング1位、人気の新着2位とタイトルを総なめにし、LINE POPを抜いて全体人気ランキング11位という頂(いただき)にまで上り詰め、1ヶ月で29万ダウンロードという弊社ギネス記録を打ち立てた末googleからの一通のメールにより盛大に爆死しました。
とてもベンチャースピリットあふれるアプリでした。
Googleのマーケットを使わせていただいている以上、消されてしまったならそれはもう諦めるしかありません。アプリディベロッパーにとってGoogle先生はいきなり退学処分を食らわせることもあるのですアーメン。
さて、とはいえ総合ランキングで11位まで上り詰めたのは始めてだったのでいろいろ分析できました。
まず最初に総合ランキング11位とかいくとどのくらいダウンロードされるかがわかりました。
こんな感じです。もちろん人気のアプリ11位にいるときに人気の新着でも上位にいたりするのでランキング単体のダウンロード数ではないですが、目安こんな感じです。ちなみに最新ランキングは1日〜3日単位で更新、人気の新着はリリースから1ヶ月を越えると載らなくなります。
これだとぶつ切りのデータなので毎日のダウンロード数の推移をみていきます。developer consoleは消されて見れなくなっちゃったのでgoole analyticsで。
グラフを見てお気づきかもしれませんが、初期のほうに二度最新ランキングにのっています。今回勝ちパターンに載れた大きな要因の一つとしてゴールデンウィーク中に最新ランキング1位をキープできたことがあります。最新ランキングは通常1日で変わっていきますが、土日や祝日などは変わらないまま3〜4日たつことがあります。今回はゴールデンウィーク期間に1位をとれていたことで1日3000DL×4日=12,000DLくらいを確保できました。
ちなみに右から3つめの点の日が命日です。急激に新規ユーザー数が減っているのがわかります。悲しいですね。
さて、では最新ランキングの上位にいくためにはどうすればいいのか。おそらく最新ランキングは
◎むこう2〜3日の自然流入のDL数(ランキング経由でない)
◎評価
でランク付けされています。ここ2〜3日で数千人がダウンロードしてくれて評価の高いアプリは上にいきますよ、というロジックです。「最近めちゃくちゃダウンロードされていてしかも評価が高いアプリがある」ということなので最新ランキングに相応しいロジックです。
なのでリリース直後以外にも何度か載ることがあります。プロモーションをかけたり、何かのイベントで急激にランキング経由でないDL数が増えたりするとのってくると思います。ランキング経由で増える分は計算にはいっていないようです。
ちなみに僕らのアプリはリリースから数日は他の自社アプリにsoundplayの広告を出していました。そのおかげでランキング経由でない自然流入が一日1500DLくらいありました。また評価はとても高くてリリース直後から4.7〜4.8をキープしていました。
リリースから2日後には一度最新ランキング6位にのっているので、3000DLで4.7くらいの評価があると6位くらいにはのってくるはずです。
次に「人気の新着」ランキングへの考察です。人気の新着はおそらく
◎リリース後1ヶ月の総ダウンロード数
◎アプリの利用率
で評価されています。「この新しいアプリはリリースして間もないのにたくさんの人が頻繁に使っているね」ということなので「人気の新着」という言葉の理にかなっています。
なぜそのような仮説にいたったかを解説していきます。
まずsoundplayの人気の新着ランキングの推移をみていくと、
右肩あがりで2位までいっています。さすがにノンプロモーションで人気の新着の2位となると、なにかしらsoundplayに強烈に高い数字がないとおかしいな、と思います。そこで考えたのがアプリの利用率です。soundplayは無料で音楽が聞けて(Youtubeですが)、マイプレイリストをつくることができるアプリです。
僕自身もそうですが音楽アプリは毎日使います。となるとsoundplayもここの数字が飛び抜けて高いはずです。「アプリの利用率」という仮説を持って無料の新着ランキングをみてみると、その仮説が正しいことがわかります。
これは今日(2013/05/26)のランキングですが、ゲーム以外だとパズドラ時間割とメモリー解放のアプリがありますが、どちらも毎日使うようなアプリです。なので利用率が人気の新着アプリの変数に入っているのは間違いなさそうです。
一方でリリース1ヶ月の総ダウンロード数が変数にはいっていると思ったのは、人気の新着アプリの1ページめと2ページめの総ダウンロード数が違っていたからです。
◎1ページめ
承認制のコメント欄を採用しているあるビジネス誌系のWebサイトに、何度か記事に対する批判的な論調のコメントを投稿してみたことがあるのですが、1度も載りませんでした。なのでそこにコメントを書くのはやめ、Twitterなどに元記事のURLを付けて自分の意見を流すようになりました。コメント欄が、議論の場としては機能していないからです。
もちろん、TwitterやFacebookなどにURLを付けて意見を投稿することで、そこから議論が広がっていくこともあります。ただそれは、TwitterやFacebookという別の場における議論であって、記事元がそれに関わろうとしなければ切り離された議論になってしまいます。言ってみれば、TVで政治討論を観ながら、居酒屋談義をしているようなものです。やはり記事のある場において直接議論をするからこそ、相互理解や合意形成が図れるのではないでしょうか。
本国アメリカのハフィントン・ポストが建設的な議論の場として機能しているということは、そのあたりのバランス感覚がうまい、ということなのでしょう。そして、大変な労力を使って場のコントロールをしつづけているという点が、ハフィントン・ポストの凄さなのだと思います。
議論をスムーズに進めて相互理解や合意形成を図るには、優秀なファシリテーターが必要です。情報を発信するだけのメディアにそういう役割は必要ありませんが、ネットワーク社会における双方向メディアの編集者にはそういう能力も求められるということでしょう。
” —ハフィントン・ポストにみる「編集」の未来 « マガジン航[kɔː] (via clione)初めまして。Gunosyのマーケティング担当の竹谷と申します。
※下部がきれてしまうというCSSマターの問題があったため同内容をはらせて頂いております。
週末から、Gunosyに対する批判記事があり様々なユーザー様から質問を頂いているので簡単に所感を書かせて頂きたく思います。
ここまで大きな騒動になっているにも関わらず会社から何も出さないことは良くないと思いましたのでこの場を借りて所感を記載させて頂きます。
おそらく批判記事の内容を見ていると大きく分類して論点となるのは以下かと思います。
…
April 2013
33 posts
→「ソウルジェムに穢れがたまってきたね」(下方修正)
→「きみは宇宙最強の魔法少女になるよ」(トンデモファイナンス)
→「美樹さやかのことはあきらめるんだ」(監査意見不表明)
→個人投資家「あたしって、ほんとバカ」(上場廃止)” —Twitter / @さわでぃ(RR4)
煽りとか,「業界の将来のこと語る俺かっこいい」とか,そういった要素全部抜きにして,正直不思議なんだけれども.
DVD や Blu-Ray のような物理的媒体って,商売的にはこれからみるみる小さくなっていくパイでしかないと思うんだ.
こういう映像商売は,ネットワーク経由で直接観てもらってお金をいただきますというサービスに移行しちゃうだろうから,物理的媒体の多少の損なんか気にしてる場合じゃなくて,そちらに全力を注ぐしか無いはず,と思うんだ. ほんとの,これ以上ないという,掛値無しの全力をね.
しかもネットワーク上の商売の勝負は,少なくとも日本ではちょうど Hulu みたいな海外企業が乗り込んできたところで,まさに今これからが勝負どころじゃないかと思うんだ. 世界を向こうに戦うのか,日本内で囲い込むのか,共同で戦線を張るのか, 各社バラバラに戦うのか,etc.
掛ける力も,タイミングも,戦略も,まさに「今 ここ!」という,緊迫した場だと思うんだよ.
どう考えても物理的媒体のリッピング云々なんか気にしてる場合じゃないだろ,と思うんだよ. もっと切羽詰っているだろお前ら,緊急の,やるべきことがたくさんあるだろ,そんなことやってる余裕あるのか? と思うんだ.
でもこんなことのんびりやるために,会議をして,法務部門の労力を割いて… なにかが間違っているような気がするよ.
” —映像関連権利者団体、リッピングソフトを収録した雑誌/ムックに提供中止を要求 | スラッシュドット・ジャパン YRO (via plasticdreams)39800円!?聞いてた話から予想してた価格の半分以下だ!びっくりした
・プログラマーが「今日から僕は神になります」といって突然いなくなる。
・心を病んだマネージャーがおかあさん同伴で出社(帰ってもらうしかない)。
・制作作業で追い詰められすぎて、デザイナーが他社製品の素材をパクる。
・「デバック期間なんて要りません」と豪語するクライアント(そんなわけない)。
・制作している途中で制作会社が他社に買収される(完全にプロジェクトがまとまらないままになる)。
会場からは笑いが出たものの、ゲーム開発の現場にいる人たちには、心当たりがあるような話のようだった。” —山本一郎氏が語るソーシャルゲーム開発の「炎上案件」を食い止める方法 : アゴラ - ライブドアブログ (via semi)
日本で第3位の携帯電話オペレーターであるソフトバンクがスプリント買収で冷静なのには理由がある。
6カ月前の合併協定によれば、スプリントがソフトバンクとの買収合意契約の破棄を決断する場合、ソフトバンクは違約金6億ドルを受け取る。
加えて、ソフトバンクは既にスプリントの転換社債に31億ドル投入しており、1株当たり5.25ドルで株式に転換できる。ディッシュの1株当たり7ドルの買収案が受諾されれば、ソフトバンクはこの転換社債から約10億ドルの利益を得る立場にある。
さらに、ソフトバンクは、買収完了時にスプリント株主に払う残りの170億ドルを1ドル=82円20銭で先物ヘッジしている。円は昨年11月以降急落しており、16日夕の東京市場で1ドル=97円86銭となっている。この為替レートで、ソフトバンクは25億ドルの含み益を得る立場にある。これら3つを合計すれば41億ドルの儲けになる。
” —なんとソフトバンクにとってはダブルリーチ状態なんだね。相変わらずスゴすぎるな、孫正義氏の勝負勘は…。
ソフトバンク、スプリント買収断念でも利益40億ドル - WSJ.com
(via kashino)ヘッドホンのコードを電波時計に巻きつけて、本アプリを動作させ、電波時計を受信モードにすると2~3分ほどで同期します。” —JJYエミュ - Google Play の Android アプリ (via do-nothing)
「一般的に言って、僕が考える「これは読まなくていい」という類の解説・評論は、
1.妙に細かいところまで、重箱の隅をほじくるようにして取り上げ、しかも断定的に決めつけているもの。
2.「君ら素人にはわかるまいが、実はこうなんだ」という態度で、見下ろすように書いているもの。
3.やたら引用の多いもの。
4.「これは良い」「これは悪い」ということを、白か黒かであまりにもはっきり決めつけているもの。
5.理解不能な専門用語をしりばめて、いったい何を言っているのかわからないもの。
6.逆にすらすらと、すべてが明快単純に説明されているもの。
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